2012年1月23日 (月)

LaQ龍神丸の作り方のページ試作しました。

ココログのアルバム機能をつかって、LaQ龍神丸の作り方のページを試作してみました。作品は、先日作った龍神丸(フル可動じゃないほう)です。フル可動の方も作るかなぁ。ただ、元の機能がアルバムなので、ブログに作り方のページのリンクを何個も並べるのはちょっと作りにくいなぁ。まあいいか。ブログ上では最近のコメントの下に配置してます。LaQの部屋の方は、しばらく更新できないので、こちらで、作っていくかなぁ。ココログだと、容量もまだまだ余裕があるしなぁ。

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2012年1月21日 (土)

必殺~っ!登龍剣!!

先日の課題、登龍剣ができるLaQ龍神丸への改造を行いました。

結局その解なのか?という感じですが、肩と腕の二箇所に回転軸を持たせるとか、やろうと思いましたが、振り下ろしたときに、手が真ん中に来ないのは見えていたので・・・やはり、困ったときのゴムによるフル可動ですね。(^^;ただし、いつものフル可動だと、上段や振り下ろしのときに、手が短すぎて、ポーズが決まりません。そこで、今回はゴム可動に加えて、腕が伸びます。

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いまだワタル!

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よーし、必殺

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登龍

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登龍剣!!

といったぐあいですね

腕はこんな感じになっています。

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ストッパ(実際はポーズを決めるときの調整)はハマクロンミニシャフト&ホイール

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↑腕が出た左手と、出ていない右手の様子

両手の輪ゴム(両側で2本)は背中で固定しています。そして、そのゴムを使って・・

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登龍剣を収納できます。

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2012年1月18日 (水)

LaQ芸術祭12月分が発表されましたね

履歴には載ってません(なぜか、応募要項の掲載となってる)が、発表されてますね。うちの作品はだめでした。きりくさんや、おりおりパパさんの終盤のラッシュすごいですね。ごろジ〜ジ〜さんも入賞してますね。今回は、干支の辰の作品が多かったですね。いろいろな表現があるなぁと感心します。辰つながりで龍神丸の改造でもするかなぁ。

追記:そういえば、一般で入賞されているタルトさんって、2006年のグランドチャンピオンさんなのかなと一人で思い込んでます。ちがうかなぁ。

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LaQ龍神丸改造計画

先日作った作品は剣による必殺技、カラーリングなどから、RainBringerさんにコメントをいただいたとおり「龍神丸」だったわけですが、そのコメント中で、「超魔神英雄伝ワタル」というタイトルが出てきました。自分としては、魔神英雄伝ワタルの1作目のつもりだったのですが、2作目も魔神英雄伝ワタル2であり、「超」ではなかった。ただ、この超魔神英雄伝ワタルというのもどこかで聞いたことがあるような気がして、検索してみると、あったんですねぇ。しかも、内容を見るとなんとなく見たことがあるような気がする。放送時期は1997年・・おいおい、私はとっくに社会人じゃないか(^^;

と、前置きはいいとして、前回書いていたとおり、腕の可動範囲の問題で必殺登龍剣を行うことができません。これはなんとしないといけないでしょう。次の作品は、必殺登龍剣が行える龍神丸ということで・・キャラものはLaQ達人枠でも送れないよなぁ。

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今はハマクロンミニによる半回転と不完全接続による前後左右のわずかな動きのみ。

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このため剣はこの位置から

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こんな感じには動かせるのだけど、上段に構えることはできない。昨日考えていた方法は破綻しそうだし、どうするかなぁ。

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2012年1月14日 (土)

LaQで作りたいものを作ってみた

だいぶ遅くなりましたが、今年の初LaQです。ちょっと古いDVDをみて作りたくなったので作ってみました。画像だけで元ネタわかるかなぁ?

手、足は可動です。手には必殺技の剣を持つことができます。ただ、上段に構えることができないので、必殺技は出せません(^^;。すねの出っ張り(No2)は元ネタにもないし、不要だったかなぁ。

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背中はよく分からなかったので手抜きです(^^;

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2011年12月31日 (土)

将来は絵本作家?

親ばかモード全開です。
帰省して子供と遊んでいると、自分で考えた紙芝居を見せてくれました。
「これでよし」とか、絵の中にあるセリフが気に入りました。
では、紙芝居スタートです。

題:サンタさんのぼうけんのまき

①いよいよクリスマスがやってきました。もうすぐサンタさんがやってきます。きょうはサンタさんと、トナカイが二人でやってきましたよ!

②サンタさんがそりをとめておりてえんとつにはいりましたよ

③えんとつをくぐってこどもたちのねるへやにはいってプレゼントをおきました。
じゅんびはかんりょうです。

④えんとつをくぐってでてきたサンタさんはかえろうとしたときトナカイがいません。さあ、どこにいったのでしょう

⑤サンタさんは、トナカイをもりのなかをぜんぶさがしました。でも、トナカイはみつかりません。

⑥もりのおくのまっすぐみちをとおると、トンネルをとおるとトナカイがいました。でもおばけがじゃまをしています。どうすればいいのでしょう。

⑦なんのじゃまをしてたのかというとかぎをあけさしてくれないのでした。でもサンタさんはしかけをしました。せいこうでした。

⑧サンタさんのしかけはだいせいこうだったので、はやくにげることができました。

⑨はやくかえれたのでよかったです。

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2011年12月27日 (火)

LaQハンドタオルに救われる??

うちの子は温泉好きです。温泉といっても本格的な本来の温泉ではなく、ファミリー温泉というか、施設になっていて中に、いろいろなお風呂がある温泉がすきなのだ。今回、松山で温泉に入るといっていたが、スケジュール上、予定していた温泉(?)は厳しいかなぁという感じだった。伊予かすり会館に行くことを決めたとき、地図上ですぐ近くに別の温泉があったのだけど、どんな場所かよく分からなかったので、そこもやめにしようと思っていた。伊予かすり会館についてみると、駐車場もつながっており、すぐ隣が久万の台温泉だったので、ちょっと、どんなところかを見て、うちのこの好みにあいそうだったので、予定した温泉はまた今度にして、藍染め体験の後で行くことにした。時計を見ていなかったんだけど、奥さんが、じゃあ、3時くらいまでに出てきてといわれて、何気なく、返事をして男湯に入った。で、その場で時計を見ると1時40分・・・1時間20分も入ってるのか(^^;と思いつつ、服を脱いでいると、タオルをもらっていなかったのに気がついた。のー。しかし、そのとき、いつもかばんに入れているLaQハンドタオルの存在を思い出した。しかも、2枚ある。1枚を風呂に持って入ってとりあえず何とかなりました。数種類の風呂とサウナを堪能し、3時前になり脱衣所に戻ってきました。体積の割りに表面積が少ない体型とはいえ、体積自体が大きいので何回か絞りながら拭くかなぁと思っていると子供が、バスタオルを持って入ってきてくれました。まあ、ほとんどふけてたので、バスタオルはなくても大丈夫な状態だったかな。ということで、バスタオル代わりにもなりそうなLaQハンドタオルの話でした。

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2011年12月25日 (日)

砥部焼きの次は藍染体験

この3連休は、奥さんと子供が来てくれました。金曜日は近くのフジグランにいって子供のコーナーで遊びました。日曜日は、昼には帰るので、メインとなるのは土曜日です。ただ、車を持ってきていないため、行動範囲は限られます。バスで、伊予かすり会館に行きました。どんなところかというと、伊予かすりの歴史資料や実演が見えるところで、藍染めの体験もできます。藍染め体験は、まず、染めるものを選びます。ハンカチ、レースハンカチ、巾着、手ぬぐい、バンダナだったかな。選んだのはハンカチです。続いて、染め方の説明を聞きます。くしゃくしゃにして染めるもの、糸を結んで染めるもの、そして、ビー球&輪ゴムを使って染めるものです。子供はもちろん、ビー玉を選択。ハンカチの裏からビー玉をかぶせ、表側に出た部分を輪ゴムでとめる。すると、テルテル坊主のような形になります。それをいたるところで行います。それができたら、藍染めの液の中にゴム手袋をして入れる。藍染めの液の中では反応は起こらず、空気に出したときに、酸化して色がつくそうです。先ほどとめたゴムは、その、空気との接触点をなくすためのもの(糸で結ぶのも同じ)で、ゴムで止めた部分が白く残るということになります。1分つけて、空気中で液をざっと絞って広げて空気に触れさせて1分。これを3回繰り返したのちに液を洗い流してから輪ゴム、ビー玉を取り除きます。その後、もう一度洗って、作業終了。後は帰ってから陰干しすると完成です。まあ、あまりできない体験ができたのかな。Sn3e0619

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2011年12月23日 (金)

アイロンビーズ

だいぶ前、おりおりパパさんのブログで紹介されていたミジュマルのアイロンビーズをベースにして、何種類か改造したレシピを、子供に送っていた。そして、11月ごろ帰ったときに、そのひとつを一緒に作って写真をとったんだけど、携帯から画像を引き出すためのUSBケーブルが見つからず、放置していた。今日、そのケーブルが見つかったので、紹介します。

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ミジュマルです。慣れていないのでアイロン当てすぎのような気がするけど、子供は気に入っていた。他のもあわせてレシピ(色は適当なので存在しない場合もあります)はこちら「mijumaru.pdf.pdf」をダウンロード 。今思うと、ぬいぐるみバージョンの口の中は赤でいいかも。白だと歯に見えてビーバーみたいだ。

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2011年12月16日 (金)

第14回芸術祭は・・・

先日、ヨシリツさんのHPで発表があった「LaQ殿堂(達人制度)」。芸術祭の月間賞12回で殿堂入りし達人として芸術祭の別枠になる。4月以来入賞のない私ですが、2007年9月から芸術祭に応募を続けて、月間入賞、ハカセ賞をあわせてちょうど12回入賞してます。

2007年分と以降の入賞履歴、フラワーコンテストを合わせた13作品を自己申告したところ、12回入賞ということで、第14回芸術祭では達人枠でのエントリーとなった。

ということで、芸術祭の応募も今月が最後となる。ちょうど、今日朝、作品は思いついたものの、いつもながら地味な作品になりそう。

それはそうと、10月、11月と応募した作品の紹介ができていなかったので紹介します。

10月「くろおおあり」11月「アリとアブラムシ」・・・アリは首が可動になっただけで10月と同じ(^^;という作品でした。

10月、11月とも昆虫作品に負けたんでしょうね。(同じテーマがあっても負けない作品を目指したんですが・・・」

では写真です。10月11月まとめて

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アリです。後ろ側の4本足で自立します。

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前側の2本足は動かすことが可能です。触覚や頭を触ることができます。

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大アゴは頭部に挟み込まれており開閉可能。ハマクロンシャフトで曲がった触覚を表現

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首は左右にむくことが可能。

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おまけで作ったアブラムシ。六本のハマクロンシャフトをほぼ一箇所から出してます。

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