2018年8月 2日 (木)

LaQで失礼、噛みました

LaQで八九寺真宵ちゃんを作りました。

物語シリーズ(といっても化、偽、しか見てませんが)のキャラクターを表現するとき、一番、再現しやすそうなキャラクターだと思って作りました。
大きなリュックにツインテールこれだけあれば、何とかなりそう
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以下は、カメラの時計設定ができていなかったので取り直したもの。
アルバムに載せるときに順番がずれるので・・・
ついでに、左手のつけ方をちょっと変えた。肩のリュック紐表現も変えても(白No7をピンクNo7)よかったんだけどほとんど見えないのでまあ、いいか。
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2018年7月31日 (火)

LaQドムのプチ改造

久々の更新。LaQ米子杯に向け作品を作ろうとしつつ、結局、昔の作品のプチ改造をしたのでした。

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手足を少し伸ばし、背中に、ヒートサーベルを装着。
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サーベルをつかむところ
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ジャイアントバズの両手持ち
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2017年6月24日 (土)

LaQでハンドスピナー作成過程

最近話題となってたハンドスピナーをLaQで作り、先日、LaQの殿堂のほうに、「LaQハンドスピナー風味」としてアップしました。

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とてもシンプルな作品ですが、なれたら10秒くらい回ります。
ところで、ツイッターのほうでは随時紹介してましたが、この作品、いきなりこの形で作れたわけではありません。
どう変わってきたか紹介します。
まず最初に作ったのはこちら

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ただ、コレは、おもり部分が長すぎて、大人の手でもうまく回せない。そして、長さを押さえて
一応回ることを確認して、ツイッターで紹介したのがこちら「ごつごつハンドスピナー」
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ただこの作品、外のおもりが安定せず、回転にぶれが生じてしまう。
そのため、すぐ止まってしまい、静止画で回転しているところを取ることは出来なかった。
幻の4方向シャフトがあれば、こんな苦労はしないのにと思ってました。
回転方法は、とりあえず、後で考えるとして、錘を平面にしたら、どのくらい回りやすくなるか試すつもりで接続方法を変えてみると、回転方法も解決したのがこちら
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さらに、ハンドスピナーのイメージに合うように、ホイールの位置を変えたのがこちら↓
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その後、おもりの形状を変えて、ハンドスピナー風の形になったのでLaQ殿堂にまず登録したのがこちら↓
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さらに、持ち難さ解消のため、No2をつけた↓
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この後、親指側にあるNo1による回転部品が不要なことに気がついて、現、殿堂登録作品となりました。


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2017年6月17日 (土)

LaQスイートコレクション スイーツパーティ(LaQアンバサダー編)

久々の投稿ですが、6月のLaQの新商品発売ラッシュの中、今回、LaQアンバサダーとして、新商品モニターに参加させていただきました。

まずは、スイートコレクション スイーツパーティの紹介をします。
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☆↑これらの作品が組み換えで作れます
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注目ポイント! 今では貴重なクリアパーツが入ってます。
では、作れる作品を紹介していきます。
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1 バースデーケーキ(※ガラスの皿は自前です)
ろうそくの炎はクリアパーツですね。
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2 パフェ(※ガラスの皿は自前です)
これ、結構大変です。・・・盛り付けがね(笑)
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※追記 スプーンもセットでした。
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3 アイスクリーム(※ガラスの皿は自前です)
ソフトクリームは秀逸ですね。
球状アイスはパフェのアイスがそのまま使えます。
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4 プチフール(※ガラスの皿は自前です)
小さくまとまってていいですね。
っと、とりあえずここまで。
このスィーツコレクション、作り方が書かれている作品はまだまだあります。
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これ以外にも、平面モデルも紹介されてますので、まだ、立体は無理、というお子様も、
LaQの世界に入っていけますよ。
立体作品は、保護者の方と協力して楽しめますね。

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2017年5月31日 (水)

LaQハマクロンミニタイヤ(ホイル無し)の使い方(手乗り虎編)

LaQで手乗り虎を作りました。

タイトルのとおり、ハマクロンミニタイヤが仕込まれています。
前回のフロッグ君とは異なり、動かすため、というよりは、ボックスの中央に首を通すためという目的のほうが強かったです。
首自体は、タイヤとは関係なく、少し揺らせます。
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