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2016年4月

2016年4月29日 (金)

LaQビルドアップロボコンテスト応募作品(ラピス版)

LaQビルドアップロボコンテスト応募作品、2つ目は、単にベースをラピスに変えて、武器を増やしたもの。応募時のアピールポイントでは細かな隠れ設定も追記。

ちなみに、ソードは手でつかんでいます。そうそう、あまり考えず、何となく作ったので、左利きになってます。(タイプシャドーの方も同じ)
以下応募情報そのまま(可動説明用の画像は加工まえのオリジナル)
【作品名またはテーマ】ビルドアップロボ(ラピスBeeシールドモード)
【アピールポイント】オオスズメバチとの闘いで勝利し、大アゴと羽を装備として融合、さらに、攻撃ヘリとの闘いで奪ったバルカン砲を腕に装備したビルドアップロボ。スズメバチの羽の抜群の移動力を生かし中距離戦ではバルカン砲でヒット&アウェイ砲撃し、近距離戦闘に入ると、転送装置でバルカン砲を短剣に持ち替えて闘う。そして、白兵戦になったとき、シールドは真の力を発揮する。相手の攻撃をガードした直後に繰り出されるシールドクロー(大アゴなのになぜクローという突っ込みは無し)で、敵を切り裂く。
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LaQビルドアップロボコンテスト応募作品(タイプシャドー版)

LaQビルドアップロボコンテストの発表がありましたね
ということで、うちの応募作品の紹介です。
殿堂登録作品の最後にちらりと登場したタイプシャドーがどうなったか
それは・・・モンハンがごとく、オオスズメバチを倒し、部位で装備を固めたのでした。
以下、応募情報そのまま(可動説明部分はオリジナル写真)
【作品名またはテーマ】ビルドアップロボ(Beeシールドモード)
【アピールポイント】オオスズメバチとの闘いで勝利し、大アゴと羽を装備として融合、さらに、攻撃ヘリとの闘いで奪ったバルカン砲を腕に装備したビルドアップロボ。
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2016年4月18日 (月)

LaQでスターウォーズ(タイ・ファイター小型化、さらに1/2編)

LaQのタイ・ファイターですが、あまりにも大きいので、小型化しました。

コックピットの形は悪くなるのですが、専用機と形をあわせたので、スケール感は、いいのかなと自己満足。
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↑グレー不足で詰め込みの一部を黒にしてる。
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下から見るとこんな感じ、飛び出しているNo2は翼の動きを制限するためのもの。
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台座はこんな感じ、No7の上に機体を乗せる。
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コレは、ツイッターで投稿後、翼が縦長だと気がついて、縦長にしたもの。
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前から見た感じはほとんど変わりない。
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↑編隊飛行。3機の編隊飛行は、ちょっと断念。崩せば作れるんだけど・・・
↓そしてさらに、翼を1段階小さくしたのがこちら、クリアパーツ使いまくりですが・・
この大きさなら、3機編隊飛行も簡単に出来る。
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それにしても、ヨシリツさんのクリアパーツの生産、復活してほしいですね。
強度に問題があったのかなぁ。
品不足の足元を見たアマゾンの出品者の今の値段はひどすぎる。

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2016年4月17日 (日)

LaQでスターウォーズ(タイ・ファイター編)

LaQでタイ・ファイターを作りました。

当初、ダースベーダー専用機の作成途中の物の翼だけ変えるつもりでした。
ところが、アマゾンで画像見ていると、翼の形が6角形とわかり付け方を変更。
さらに、今度は翼をつけると、重すぎて、支えきれないことがわかるなど、問題が続出して、結構時間がかかってしまいました。
他にも、黒のNo3が足りない点をNo7で作るなど、ちょっと、角度によっては突起が目立つものになってます。このため、左翼はなるべく裏から見えない角度で写真とってます。
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スケール感あってないし、本来、コックピット部分はほとんど同じなので、並べるとおかしいのはわかってるんですが、並べてみました。

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2016年4月16日 (土)

LaQでスターウォーズ(ダースベーダー専用タイ・ファイター編)

LaQでスターウォーズ、続きです。

翼の関係で、前から見たときに縦長だったものを、横長に見えるように改造したものです。
もうちょっと改造するかもしれませんが、いったん紹介します。
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クリアパーツが見えますね。結局、クリアパーツに頼るしか方法、思いつきませんでした。
改造予定といったのは、後ろの平らな部分を中央に持ってくるものですが、隙間が開きそうなのでやらないかも。
通常のタイ・ファイターも製作中ですが、パーツ不足のため、中断してます。

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2016年4月15日 (金)

LaQでスターウォーズ(ダース・ベイダーが乗ってた戦闘機をめざして編)

ツイッターの方では何度か紹介してるんですが、こちらでも紹介します。

LaQでダースベイダーが乗ってた戦闘機を作ろうと思って作りました。
最初は違うもの作ってたようです。
アマゾンで何となく似た画像を見つけて作ったもの。ダースベイダーが乗っていたものとは違うなぁと思いつつも、白と黒がはっきり色分けされてたので、それだけを目指して作りました。↓
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↑は明らかに形が違ったので、色分けはあきらめて簡略版で作り直したのが↓これ。
翼を固定するのにハマクロンminiシャフト&タイヤが使われています。
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その後、ダースベイダーが乗っていた戦闘機の画像を見つけて、色をなんとなく合わせて、翼を大きくしたものがこちら、↓
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この翼、先ほどの簡略版と同じと思いきや、ハマクロンminiシャフト&タイヤ、どちらもはずしてます。普通に考えると、抜けるはずの接続が、しっかりと固定されてます。この接続自体は気に入ったのですが、前から見て、縦長なんですよね。そこが明らかに違うので、さらに、作り直しました。それは、また、次の記事で。

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2016年4月11日 (月)

LaQでBB8(とにかく明るいBB8、種明かし編)

LaQでBB8を作りました。

ツイッタの方で、ハッシュタグ間違い含めて2回紹介してますが、ブログのほうでも紹介します。

ブログのほうでは、構造(というほどでもないですが・・)も紹介します。
では、茶番から・・
世の中には、可動部品が入っているのに、入っていないように見えることがあります。
カモン・・・へぃ!
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え、可動部品、はいってないんじゃないか?って
安心してください、はいってますよ。
頭部は体のどの位置にも移動可能です。
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もちろん、傾けても取れたりしませんよ。
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と、茶番はここまでにして、種明かしです。といっても、見たら大体想像はつくと思いますが、磁石使ってます。問題となるのは固定方法だけですね。
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頭部と胴体に強力磁石が入っていました。十円玉はポーズ固定用のおもりとして磁石と一緒に胴体に入れていました。
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磁石はこちら、ダイソーで手に入ります。ちなみに、頭部の磁石は小さい方でも固定できますが、大きいほうが安定するのでお勧めです。胴体の方は多分、小さいほうがいいかなぁ。
それにしても、こんな強力な磁石、私の子供の頃は、テレビのスピーカを分解するくらいしか手に入らなかったですね。しかも、LaQの球体内に入るくらい小さいサイズだもんなぁ。
いい時代になったもんだ。

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2016年4月 5日 (火)

LaQで殺せんせー(目はシール編)

先日、怖い映画と思っていた暗殺教室ですが、どうやら、私の勘違いだったようです。

別の映画(神様の言うとおり)と勘違いしていました。
子供に聞いてみると、ぜんぜん怖くなく、面白かったとのこと。よかったよかった。
で、タイトルに戻って、LaQで殺せんせーですが、目をシールに変えてみました。まだ微妙ですが、まあ、いいか
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シールはかつてのLaQのセットに入っていたシールセット。さらに、それだとでかいのでハサミでカットしたもの。手元にあったのが↑だっただけで、○シールを黒く塗っただけでいいと思います。ホワイトボード用マーカーで塗るだけでもいいかも。あ、口の横の辺り、マーカーペンで書いたらいいのかなぁ・・・どんどんブロックじゃなくなっていくから、シールまでで、やめておくか。シールは、カットしてるけどLaQの純正だしね。
おまけ
歯の色ですが、全部白にして、隙間部分に墨入れすれば、もっとそれらしく見えるかも。

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2016年4月 2日 (土)

LaQでR2D2(配色変更編)

前回紹介したR2D2ですが、あらためて見ると配色が変だなと思い、ちょっと変えてみました。

その際、パーツを外したところも撮ったので紹介します。
前回の記事の説明とあわせてみると、内部のつくりがわかりやすいかも。
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ハマクロンシャフトですが、頭部の回転用に、ハマクロンminiを接続するためだけに存在しているので、特に固定していません。
作ってみたいという方、うちのブログやHPで紹介しているどの作品も、作り方のページの作成希望があれば、現物があるものはなるべく作成します。ただ、完成品や一部構造を見ただけで作れるようになると、作成幅広がると思うので、まずはチャレンジしてみてください。

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2016年4月 1日 (金)

LaQでR2D2(構造説明付)

昨日、ツイッターのほうでは紹介したのですが、LaQでR2D2を作りました。

遅れた分、こちらは、今日、撮った構造部分を含め、豊富な画像で紹介します。
今回も、可動部品いっぱいです。
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以下は、構造説明。
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P4010068
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足(中央)は差し込んでいるだけですが、摩擦で、普通に持つ程度では外れません。接地角度や長さ調整が出来ます。
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両腕(?)の接地部分。こんな感じです。これだけで、外れないし、足の伸縮と接地角度調整が出来ます。
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頭部はビルドアップロボの頭部(首)の接続方法を使用。このおかげで首回すこと出来ました。ビルドアップロボ企画なかったら、多分、気がつかなかったでしょう。(輪ゴムとかで接続してたかも・・・)
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(↑投稿後追記:分解した部品の写真の角度が悪すぎるので、反対から撮りました)
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体を下から見たところ。見えにくいですが、おなかの辺りのNo6にNo2をつないでそこにNo2+No3で出来た半円をNo6でつないで、さらに、そこにNo1をNo4でつないで中央の足が出てきています。
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腕は三角柱を使ったヨシスペ変形版。体の中向けに接続している部品はNo1。抜け防止は下側にNo7をつけてます。胴体の腕接続部分は、前後No6が上下に2つずつ使われていますが、これは、先ほどの中央の足を出すためにNo6を使ってると説明したのですが、厚みが1枚分だと腕部品が干渉してしまうので、すきまを空けるために2枚分使っています。内側につけるNo2は、下側のNo6につけます。抜け防止のNo7はこのNo2に乗り、下にずれることもなく、また、上側のNo6の隙間にすっぽりはまり、左右のズレも発生しにくいです。
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腕の可動範囲はこんな感じ。

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LaQで殺せんせー

2月に倉敷に帰ったとき、子供が変なものに興味があることがわかった。

暗殺教室の殺せんせーが好きみたい。まだ、TVでやった映画は見たことない様子でしたが・・・
あれって、怖い話じゃないのかな?映画1作目の紹介を見た記憶あるんだけど、残酷だったような気がする。怖がりやのうちの子が好きになるようなものじゃないと思ったんだけど・・
まあ、UFOキャッチャーとかでもぬいぐるみが出回るくらいだから、子供たちに人気なのかなぁ。
ということで、何となく、作って見ました。殺せんせーって、足何本あるんだろう。
とりあえず、手とあわせて11本出してみた。
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このキャラの場合、目の部分も黄色にしておいて、適当なところに、小さな黒の○シールを張ったほうがいいのかも。

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