バルーンアート

2014年11月 6日 (木)

ガス店のイベントでもらったバルーンアート

先日、倉敷に帰ったとき、コンベックス岡山でガス展が行われていた。

そこで、子供向けにバルーンアートを作ってもらえるコーナーがあり、
行ってみると、今はやりの妖怪ウォッチのキャラクターも作りおきしてあるものをもらうことが出来た。
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顔はシールと油性ペンで書くパターンがあった。子供は、楽なシールを選択。腹巻は油性ペンで書いた。
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他にも、コマさんとかコマじろうとかもあった。その場合は、後ろに緑の風呂敷風のものがついていた。
現物ないけど、ちょっと検索したら、同様の作品の作り方を紹介してくれているページがあった。今度作ってみよう。
あと、おまけ。子供とふれあい公園にいって見つけたもの
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四葉のクローバー。いいことあればいいけどな。

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2013年2月14日 (木)

ときどき、復活します

日曜日、朝、スイミングのあと、ライフパークで子供のイベントがあった。早めに昼ごはんをすませてちょうど昼くらいに着いたのですが、駐車場が長い列になってました。子供と奥さんを下ろして少し遅れて会場に入ると、もう、木のワッペンを作ってました。その後、ミニ輪投げつくりをして、会場のスタンプラリー、バルーンアート体験をしました。

家にもバルーンはあるんですが、やっぱり、イベントだと楽しい様子。ジャンピングねずみと剣を作りました。

そして、家に帰るとバルーンアートへの興味が復活。剣をひたすら作らされました。

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この剣は赤だから炎、青は水、これは黄色だから電気、とポケモンのゲームのような感覚で対戦しました。

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気がつくと、つくった剣はすべて没収されてしまいました。

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そんなに剣を持ってたら、使いづらいのに

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2011年5月 4日 (水)

バルーンアートのゾウ

今日、朝、バルーンアートのゾウを作った。作り方はこちら(カテゴリ別さくいんの下の方の「一本で作る作品」の中)です。最初の鼻が少し怖いだけなので、風船さえしっかりしたものなら意外に簡単に作れるなと思いました。
上記の作り方のページは説明が簡潔なので、中に出てくるひねり方(チューリップひねり、輪ひねり、たらこひねり)の説明はこちらを参照しました。

ペンの選択が悪かったのか、薄いです。目はシールを張った方がいいかも。

後ろ側から見たもの。

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2011年4月17日 (日)

バルーンアートの風船(前言一部撤回)

昨日クラモク(倉敷の木材加工家具屋さん)で、とりこさん(だったかな)のバルーンショーが行われていた。子供に人気のイベントなので、多くの子供が囲んでいた。途中から見に行ったので、イベントはすぐ終わってしまったが、子供はバルーンをもらえなかったとまたぐずっている。3時から、作ってきたバルーンを配ってくれるという説明があったが、1時間半も先なので別のところに行くことを納得させてその場は切りぬけた。ただ、もらえなかった白鳥を作ることを約束されてしまった。で、家にあるバルーン(先日アマゾンで購入したバルーン)で作ってみたのだが、このバルーン、さすが本物(なにが本物かは別として・・)今までの100円ショップのものやアートバルーンやマジックバルーンとは全く違い、明らかに作りやすい。何が違うのかちょっと作り比べてみたが、バルーンの厚みが全然違う。今までのバルーンで作ると、ねじる時に怖い感じがするような作り方(空気の逃げ場がない状態にしたうえでさらにねじる場合など)をしても、怖くないのだ。全然割れる気がしない。やはり、バルーンの本とかで推奨されているものはかなり使いやすいようだ。アートバルーンとかマジックバルーンでも自分で長さを調整して余った部分に空気を逃がしながら作れる作品(犬とかキリンとかクマとか)なら十分できると思うけど、今回の白鳥のようにいきなり空気の逃げ場をなくしてから作る作品なんかは作りにくいかも。※白鳥自体はバルーンアートの本では初級の作品だが、風船の選択によっては作る時に怖い思いをするとわかった

100円ショップのかな、空気の入れ具合も失敗したが弾力が少なくてはちきれそう。(風船が古いせいかもしれません)

アートバルーンかな。弾力はあるのだが、長さが違うので本どおりには作りにくい気がする。

バルーン 260S(Sempertex)で作成。かなり作りやすい。本とかで推奨されているバルーンの一つで割れる気がしない。このバルーン、私が知っている購入方法の中では一番割安で購入できる(アマゾンで送料込で100本787円)上に使いやすい。難点は売り切れ。今も売り切れの様子。うちは200本買っているのでしばらく大丈夫。

並べてみた。明らかに大きさとバルーンの厚みが違うのがわかると思います。

水面(色がバラバラ)にを進む白鳥。作り方が分からず記憶を頼りに作ったが、子供が納得してくれたのでOK(色も納得してくれた)

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2011年1月15日 (土)

カニの続報

今日、また作ってみました。まずは不切1本(空気調整のため少し穴開けましたが切り取り追加はなし)

黒だしなんかよくわからないな。
つづいて、8本足&ハサミを変更しようとしたら・・・二本目のハサミが作れなくなったもの(^^;


↑足・・・なんかよくわからないな。
色を変えて再挑戦、一応出来ました。

バルーン1本、付け足しなしの8本足のカニです。

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2011年1月12日 (水)

バルーンアートのカニ

題名の作品は後にして、まずはバルーンアートの本の紹介。先日購入した「楽しく作ろうバルーン工作」の中で紹介されていた「ナランハバルーンカンパニーのHP」にあった本「風船のどうぶつ1」をセブンアンドワイで購入しました。この本は、たくさんの動物の作り方が紹介されています。作り方の説明は初めての人だと少しわかりにくいかもしれませんが、他の本で作り方の基本がわかっていれば大丈夫だと思います。この本にはDVDが付属してあり、紹介されている全作品をプロの人が作っている様子が1人称の視点で収録されています。全編約6時間・・すごいです。DVDに作り方の説明が入っているわけではないですが、作っている様子を見るのは参考になります。で、やっと掲題の話になりますが、この本の作者(?)のバルーンおやじさんの作品紹介のHPにカニの作り方がありました。早速作ってみました。目の形とか、違いますが、風船1本(目の部分は1本の余りを切ったもので作った)で済ませたのでこんな感じになりました。

腕、ハサミの空気配分とか課題はまだありますね。ただ、作っていて気がついたのですが目の形をこの形に妥協するなら、不切1本でも作れそうなので作ってみたら見た目が同じような作品が出来ました。ただ、目の付け方に無駄があり、形が少し変になります。うまい作り方が見つかったらまた紹介します。

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2011年1月 3日 (月)

バルーンアート再び

前回、バルーンアートのことを書いたのは1年以上前になります。年末のイベントで子供がバルーンアートをもらえず悲しんでいるので、作ってあげようとして、本を探してみました。以前、紹介した本「楽しく作ろうバルーン工作」ですが、前は、本屋でも見かけていていつでも買えるかなと思っていたのですが、探してみると見つからない。アマゾンとかで購入しようとしたら、中古が定価以上の値段になっている。他のネットショップでも絶版扱いで見つからない。図書館でかりたらあるんだけど、手元に置きたかったのでもう一つの心当たりのところを探してみた。苦労しましたが1冊残っていたようでなんとか定価で手に入れることができました。本とは別にネットでバルーンアートの作り方を写真で紹介したHPがありその中で河童というのがあった(他にもたくさん紹介されています)。両手足、背中の甲羅、頭の皿などが表現されており、しかも1本で出来るというものだ。何度かつくって紹介できそうなのはこちら。

絵は適当に書いています。

背中の甲羅と頭の皿
頭の皿を囲む部分の大きさの調整、全体のサイズ調整が難しいです。赤のは頭の周りの数があってません。オレンジのはなんか体のバランスが悪いです。

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2008年11月24日 (月)

バルーンアートの昆虫

3連休だというのに、大した所に出かけていない。昨日は図書館に行った。久々にバルーンアート関連の本が置いてある所に行くと、見慣れない本(楽しく作ろうバルーン工作)があった。見てみると2008年8月に図書館に入った本だった。初版も7月30日となっているので新しい本だ。早速借りてみた。
基本的な注意事項からたくさん技法まで丁寧に説明されている。作品もいろいろあり作り方の説明も丁寧でいいかんじだ。レパートリーの少ない私としては実に勉強になる本だ。
気になる作品を作ってみた。

↑なんでしょう。空気の量が正しくないです。本にはちゃんと書いてあるのですが、自分が作るときはいつも適当に入れてしまいます。
一応出来上がり図なんですがこれでわかる人はなかなか想像力が豊かな人です。

同じ作品を少し見本に近付けたものです。
まだわからないですよね。

少しわかりやすくなったかなぁ。答えはハチです。

次はこれです。これも想像力を働かせて下さい。

下から見るとこんな感じ

上から見るとこうなります。
六本の脚に背中には閉じた二枚の羽、背中部分と頭に角をもった人気の昆虫。そう、カブトムシでした。
こんな作品が1本の風船でできるんだからすごいですね。

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2008年2月22日 (金)

バルーンアートの部屋を開通しました

趣味のへやのバルーンアートの部屋を開けました。まだ、前回(LaQパワフルカーセット買いました)で紹介した作品しかありませんけど・・

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